プロフィール

AkkyFirenze

Author:AkkyFirenze
2004年から、Firenzeに妻のKAZUとネコのLEOと住んでます。
オペラが大好き。ピアノもちょっと弾きます。
楽しみは美味しいワインと料理、ピアノ伴奏。

この頃ブログよりFacebookに書くことが増えましたねぇ。

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レバニラ炒め・・好き嫌い

今夜はレバニラ炒め。
ニラは先日中華食材屋で購入して、半分おひたしにした残り。
足りない分はモヤシとキャベツで増量。
ニラはいつもあるわけではないから、見つけるとメニューも考えずに買ってしまう。
ここのモヤシはしっかりして美味しい。
その他タロ芋とか白菜、青梗菜など良い野菜がある。
小さな店だから売れ切れてしまってないことも。
キャベツも綺麗なものが置いてあったが、イタリアのキャベツは硬くてバリバリだから、千切りにしてトンカツに付けるのとはちょっと違う。煮込むか、キャベツ炒めにしても蓋をして蒸らさないといけない。

若い頃中華食堂・ラーメン屋で、レバニラ炒めをご飯と一緒に掻き込んだのを思い出しながら、大皿に山盛り作る。
美味しくできました!

友人でレバーを食べられない若奥様がいる。
KAZUではありません。
KAZUも殆どAkkyと同じように食べ飲みます。
貧血気味の彼女、何とかレバーを食べさせてあげたいんだけど。

Akkyは食事の好き嫌いはほとんど無い。
育ったのが終戦直後で好き嫌いを言ってる場合じゃなかったから。
人が食べるものなら何でも、取りあえず食べてみて、殆ど大丈夫。
食わず嫌いという言葉は辞書に載ってません。
蜂の子とかイナゴも食べたし・・だからって買ってまで食べようとは思いませんでした。
よっぽど臭いの強いもの・・くさやとか(美味しいんだってね)・・塩気や苦みの強いものはパスです。

そういえば人間の好き嫌いも少ないなあ。
来る人は拒まず・・です。
第一印象じゃなくて、時間をかけないと良さの分からない人だっているものね。
でも、やはり苦手の人はいます。
道ですれ違いたくもない人。
絶対に話しかけて欲しくない人。
電話ナンかされた日にゃ・・!

人の好き嫌いと食べ物の好き嫌いって関係あるのかな??
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日本は大型連休

気がついたら4月29日。
日本は○○の日、昭和育ちだから、天皇誕生日です。
今日から5月5日まで一週間の連休ですね。
成田が今年も大混雑の情報が聞こえてきます。

子どもは学校は理由もなく休むものじゃない。
仕事は遊びのために休んじゃいけない。

勤勉な日本人は国の決めた休日以外には休みにくいから、混むと分かっていても連休ともなればどこかに出かけるのです。
かく申すAkkyも仕事をしている頃は、病気で寝ない限り休みませんでしたな。
それが当たり前だと思っていました。
風邪ぐらいでは休みません。
私が休んだら、誰が穴を埋めるんだ!

ある時、大切な仕事のある日に水疱瘡だかの病気で出勤停止になったことがありました。
病気はたいしたことないと思いながら、数日家で大人しくして仕事の心配をしていましたが、仕事のほうはAkkyの心配をよそに何事もなかったかのようにスラスラと進んでいました。
組織の中では一人の仕事分なんて何とかなるものですね。
個人営業ではそうはいかないでしょうが。

そういえば、先日もWienのオペラで、”I Puritani"に出る予定だった超売れっ子ソプラノのNetrebkoが休んで、急遽これも最近売り出し中の(Akkyが大好きな)Rancatoreが代役をやったようです。
よく代役をやった後売れるようになる話はありますが、Rancatoreはそんなに無理しなくても、それなりに地位を築いている人。
Wienで歌うこと、Netrebkoの代役ということで、勇気を持って多少の危険もおかしたんでしょうか?
Puritaniは最近歌っていたし、結果も良かったようです。
Netrebkoにもオペラ座にも傷がつかずに済んで万々歳です。

話がずれたけれど、イタリアにはそんな大型連休はありません。
Pasquaの辺りで(本当は日・月だけが休日)学校は一週間ぐらい休んでしまうけれど、これも国の決めたことではなく、勝手にやっていること。
7・8月になるとVacanzaでみんな一月ぐらい休んでる。
最近は海山に出かけるのは奥さんと子どもだけで、ご主人は仕事で土日だけ家族の所に行くんだそうですが。

我々が海に行くのなら7・8月を避けて、ホテルは安いし混んでないから、6或いは9月が良いようです。
エルバ島に行きたいな。

暗証番号

日本の「ゆうちょ」を利用している。
イタリアに来た頃、送金の手数料が他の銀行に比べて安かったから。
それが民営化されて、他と一緒になっちゃった。
まあそれは良いとしようか。

日本の友人に送金する必要ができたので、インターネットを通じて送金することにした。
「ゆうちょ」のページにログインする。
IDとパスワードが必要だが、これはいつも「ゆうちょ」の残高を確認したりする時と同じ手順だから問題ない。
開いたページで相手の口座番号を入れる。OK!
最後に要求されたのが、インターネット用暗証番号。
エェェ⁈
そんなの覚えません!
古い書類を捜したり、昔の手帳を見たり・・・適当に番号を入れたりしてもダメだあ。

クレジットカードの暗証番号、ネットでもいくつか番号を使ってるし、銀行や郵便局でもひつようだ。
そのうちいくつかは同じでも、どれがどこかゴチャゴチャになって来る。
使う回数の多いものは覚えているが、メモで確認しないと怪しいの多い。
古いものだと今回みたいにメモの紛失ということも起こる。

みんなどうしてるんだろ?

テーマ : Akkyのちょっとしたこと
ジャンル : 日記

春雨

久し振りの雨です
雷様が付いてくるような強い雨でなく、シトシト雨です。
月形半平太が「春雨じゃ、濡れていこう」と気取ったのもこんな雨でしょう。

昨日から空模様は怪しく、チョビッと降ったようでした。
そんな中でも、お二階さんは洗濯をして外に干しました。
今日も雨の中で、洗濯物がぶら下がっています。
普段でも、殆ど絞ってない物を綱に架けるから、垂れたしずくで下で乾かしている私たちの洗濯物が濡れることが良くあります。
不思議な洗濯風景です。
そんなだから、雨で濡れても気にしないんでしょうね。
イタリア人は、ジーンズや下着にもアイロンかけるって言いますよね

DIE FRAU OHNE SCHATTEN影のない女

Richard Strauss 作曲
Zubin Mehta 指揮
Yannis Kokkos 演出、衣装
Anne Blancard 美術
Marco Berriel 振り付け
Eric Duranteau ビデオ舞台美術
Gianni Mantovanini 照明

皇帝;Torsten Kerl
皇后;Adrianne Pieczonka
乳母;Lioba Braun
霊界の使者;Samuel Youn
宮殿の門衛;Daniela Schillaci
若者の幻影;Emanuele D'Aguanno
バラク;Albert Dohmen
バラクの妻;Elena Pankratova

「影のない女」の公開舞台練習を見る。
衣装は無し、照明は不完全、歌手も時々止まってしまう・・等と出来上がりまではまだまだの状態だったが、オペラの練習はそれでも見ていて楽しい。
ただAkkyの好みでない音楽だったのが残念。
確かにオケピットに入れず客席にまではみ出したオケのド迫力や、時々聴かせる美しい音楽はシュトラウスならではのもので、好きな人は堪らないだろう。
でも、あの何とも歯切れの悪い、ヌラヌラと際限なく流れ出る音はダメです。
いつも思うけれど、作曲家や指揮者や器楽奏者は面白いんでしょうね。

Firenzeの市内電車に初めて乗りました。
駅前からPorta al Pratoまで一駅だけど、Comunaleまで歩くよりはちょっと良いかな?

テーマ : フィレンツェ
ジャンル : 海外情報

決断すること

友人が、旅行をキャンセルした。
原因は例のアイスランドの火山!

火山灰の影響で、ヨーロッパの飛行機は北西の方から段々飛ぶのを見合わせるようになっていた。
18日にはロンドンやフランクフルト、パリだけでなく、ミュンヘンやミラノ空港辺りにも影響が出て、彼の渡航先ウイーンにも黄信号。
彼の成田出発は20日。

19日はエールフランス(パリ)や、ルフトハンザ(フランクフルト)ロンドンなどは早々に欠航を決定。
しかし、ウイーン行きのオーストリア航空は、搭乗までさせた後欠航にしたようです。
出発を明日に控えて、飛行機がどうなるのか、彼は気が気ではなかったでしょう。
他の航空会社のように早めにアナウンスしてくれたらいいけど、長い時間成田で待たされた上にキャンセルを言い渡されたんでは堪りません。変更もどのようになるのか分かりません。
実際には運行した飛行機もあったようです。
状況は徐々に良くは成っていたけれども、彼にはそんな状態が耐えられず、旅行のキャンセルの連絡を私にもしてきました。
残念な気持ち一杯で、予約してあったホテルの取り消しに行ってきました。

そして今日20日、成田空港の状態をネットで見ると、ロンドン、パリ、フランクフルトは相変わらず欠航してましたが、ミュンヘンやウイーン、ローマは遅れが出ていますが飛びました。

今回の彼のことだけでなく、私も決断した結果が思ったようにいかなかったことは良くあります。
選択は二つに一つだし、細かい状況を知らされない中で他人が決めることだから、どちらに転んでも仕方ありません。
神様だけが分かっていることです。

彼は20日にウイーンに入って、オペラをいくつか見て、29日からFirenzeに遊びに来てくれる予定でした。
久し振りに会える楽しみ!
静岡の高校生の時から一緒に歌の勉強をしてきた仲です。
オペラの話、日本の話、ウイーンの話、久し振りに聴かせて貰う彼の歌・・・
残念だけど、次回に延期になりました。

逢える日を、心から楽しみに待っているよ!
それまでお互い元気でいような。

テーマ : 日々の暮らし
ジャンル : ライフ

Boboli,Specola ピクニック

昨日は久し振りのピクニックで、気持ちよく疲れました。

天気の良い日曜日、おにぎり持って先ずはBoboli庭園へ行きました。
イタリア芸術週間ということもあってか、入り口は混み合っています。
Pitti宮殿に入るのなら正面が近くて便利だけど、庭園なら他にも入り口があります。
裏の方からスルリと入って、Isolottoの噴水脇で休憩。
たっぷり太陽の恵みを受けて昼食です。

ネプチューンの噴水までは上り坂。
最近、散歩も楽なところしかしてなかったから、モモが少々辛いです。
緑が美しく、ゆっくり歩いたら本当に気持ちがよいです。
神宮外苑を思い出しました。

一旦外に出て、Specola動物学博物館を見てきました。
一度は見てみたかった博物館!
ここはFirenze大学の付属機関だから、今回は半額だったけれど有料でした。
魚類、鳥類、大きな犀や河馬などほ乳類も剥製があります。
最後は人間の体内、血管や内臓の標本(ロウ製?)を見られます。
なかなか興味深い博物館です。

すっかり天気が落ち着いたこの頃、いよいよ明るい夏になってくるのでしょうか?
まだ空気は冷たく、室内にいたら寒いくらいだけど、日差しは強くなってきました。
早くおいで、大好きな夏!
それにしても体力が落ちていることに気付かされました。
体重は増えているみたいだし・・・アハ八八八!

テーマ : フィレンツェ
ジャンル : 海外情報

アイスランドの火山

アイスランドの火山が噴火して、火山灰の影響で飛行機が飛べない!
灰を吸い込んじゃうって事??
今日はLondon、Paris、Frankfurt等への成田からの便が欠航している。
こちらの空港が閉鎖しているそうだから仕方ない。
風に乗ってどっちの方に行くのか?
最終的にその灰は地上に降ったら、解決するのかな?

友人が20日成田発、Wienに来るけれど、大丈夫かな?
Buon Viaggio!

それにしても自然災害が多いこの頃です。
中南米、南米、中国の地震も酷かったようで・・

テーマ : 海外情報
ジャンル : 海外情報

アレルギー

アレルギーの検査をしました。
Firenze郊外のSanta Maria Annunziata病院。

予約の時間前に行くのは、知らない場所で迷うのも嫌だし、日本人の習性。
受付で聞くと「D]のドア前で待てと言うので、椅子に座って読書。
受付番号もなし。先客は4人程。
Questuraの予約のいい加減さを想像していたら、さすがに病院です。
チャンと予約の16時にドアが開いて、名前を呼んでくれます。
但し「TAKATSUKA]って言ったような言わないような。
イタリア人には難しい名前だから、それらしければ返事してみます。

最初に問診。
日本でどうだったとか(一時は辛かったけれど、年をとったらなんか楽になったような気がしてました)、イタリアに来て最初は何もなかったのがここ3年程再発したとか、猫を飼っているとか・・・

次は別室で検査。
腕に検査液を15カ所に落として、針で傷をつけます。
20分廊下で待ちます。
赤くなった箇所の大きさなどを測って、再度問診をしたDottoreの処へ行って、診断です。

Cipresso糸杉に強く反応していて、後はハウスダストに少々。
猫は大丈夫!

診断書を書いてくれて、「これをホームドクターに持って行きなさい」でお終い。
目薬、鼻の薬、飲み薬の処方がしてあって、一月から5月まで飲んだり点眼点鼻しなさい。
予防薬(昔は注射だったけれど今は錠剤もあるそうな)があるけれど200Euro。
高いな~!と渋っていると、「また考えておいて」と強制ではない。
一度だけなら良いけど、毎年じゃ高いです。
我慢できない程酷い症状じゃないし。

と、KAZUに助けられたのと、まあまあ親切な二人のお医者様で検査終了でした。

テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

イタリアの洗礼

KAZUのリコーダーの師匠(まだ若くて美人です)が7日から4泊、昨日無事日本に着いたようです。
彼女はイタリアは3回目。
前回はAkky達の友人の住む、ローマの近くの小さな街で、クリスマスコンサートを開いてくれました。
今回は、彼女の師匠とナポリとかバーリを旅行した後、ローマで分かれてフィレンツェに一人旅。

Firenzeの駅までお迎えに行きました。
なかなか姿を見つけることが出来ず心配になりましたが、ホームに人がいなくなった頃、遠くの方からボーッとした表情で大きな荷物を転がしてやっと現れました。
冴えない表情で、いつもの元気がありません。

「財布を盗られたみたい!」

話を聞くと、ローマ駅で水などを少々買って電車に乗り込んだようです。
それが財布を見た最後です。
電車の中で、大きな荷物をどうしようとウロウロしてたら、親切そうに話しかけてくれた二人組。
トランクはあそこに置くと良い、手荷物は網棚に載せろとか、世話を焼いてくれたようです。
その二人が怪しいようだけど、分かるような手口では盗みはしません。
相手はプロですからね。
もしかしたら買い物をした時に・・とも考えられますが。
Firenzeに近くなって、フッと財布を確認したら・・ない・・・
Akkyも経験があるけれど、そんな時は本当に背筋がゾーっと寒くなります。

失くなった物はいくら探しても出てきません。
悔やんでいても仕方ありません。
現金とクレジットカードだけが盗られたのなら、諦めましょう。
大切にしていた財布も、残念だけど諦めましょう。
パスポートと、自分の身体が無事だっただけでも、「良かった!」と思うより仕方ありません。

取りあえず我が家からカードを取り消す手続きをして、Questura警察へ盗難届を書きに行きました。
警察官は慣れたものです。
以前は日本語のフォームがあってチェックをするだけだったけれど、今はコンピューター操作です。
陽気なおじさんが、事情を聞きながら、盗られたものを右手も左手も人差し指だけでキーボードに打ち込みます。
その明るさに、ションボリしていた師匠もやっと顔色を取り戻しました。
イタリア人の特質ですね。

その盗難届を日本の保険会社(カード会社)に見せれば、現金は返ってこないけれど盗られたものに対する保険金が貰えるはずです。

元気を取り戻した師匠は、市内観光やアウトレットの買い物をを楽しみ、私たちの友人との毎晩の飲み会に付き合ってくれました。
最後の土曜日は定例会。
夜中の一時までリコーダーをご機嫌で吹いてくれて、定例会メンバーは大喜びでした。

日本だってスリはいるし、失し物はします。
でもイタリアの方が多いかな?
イタリアでの洗礼ですね。
どんなに注意しても本当に上手にやられますから、盗られても良いように現金は少なめに持つこと。
荷物を持つ時は常に気を配ることです。

そんな嫌なことがあっても、師匠は「また来たい!」と帰って行きました。
イタリアが嫌いにならないで良かったです。
皆さんも協力ありがとう!

テーマ : フィレンツェ
ジャンル : 海外情報

嬉しいこと

幾つになっても褒めて貰えることは嬉しい。

自分では「話をすること」と「書くこと」は大の苦手です。

先日から旧友とメールでやりとりをしていたら、突然「ところでAKIO君は随分と文章がこなれてうまくなりましたねえ。これはブログで慣れたからでしょうが 伊達に年取ってないね、ご立派です。」なんて褒められて、ドキドキしてしまいました。
天の邪鬼なら「以前の文章は酷かったね」と言われているように思うだろうけれど、ここは素直に喜んでしまいます。
結構厳しい批評眼を持った友人の言葉だから、半分ぐらいは本当に褒めてくれてるんじゃないかと思うことにします。
決して自分ではこなれた文章が書けているとは思わないけれど、それは自分にはそれが分かる力量がないと言うことでしょうか。

かつて、何かの会で挨拶をした時のこと。
落語が好きで、ご自分でも落語を話される先輩から
「AKIOちゃん、話がうまいね。間がとっても良いよ。」
なんて褒められたことがありました。
折角褒めて貰ったのに、その後も相変わらずの酷い話し方しかできない成長しないAkkyです。

もう一つ苦手なこと。
「人を褒めること」です。
自分は褒められて嬉しいくせに、褒めることが出来ない、心の卑しい性格が恥ずかしいです。
「Akkyは褒め上手だね!」って言われるようになりたいね。

テーマ : Akkyのちょっとしたこと
ジャンル : 日記

Buona Pasqua!

Buona Pasqua!
復活祭の休日。
Akkyはいつでも休日みたいなものだけど。
天気がハッキリしなく、午後からはシトシト降りだした。
なんとなく薄ら寒い。
結局一日中家の中で音楽を聴いてウダウダ。
食べるものはちゃんと食べるから体には良くない生活だ。
ワインは一滴も飲まなかったけど、昨夜の定例会でタップリ二日分飲んだから。

テーマ : Akkyのちょっとしたこと
ジャンル : 日記

今日も雷

朝、良い天気だったので気持ちよく洗濯しました。

昼過ぎ、Faustを聞いていると、雷が鳴ったような気がしました。
でもティンパニーが鳴ったようにも思えます。

一寸して外を見ると地面が濡れていますから、やはりあれは雷だったんですね。
それにしてもタイミングの良い、リズム感の良い雷様です。

勿論洗濯物は取り込みました。

テーマ : Akkyのちょっとしたこと
ジャンル : 日記

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