プロフィール

AkkyFirenze

Author:AkkyFirenze
2004年から、Firenzeに妻のKAZUとネコのLEOと住んでます。
オペラが大好き。ピアノもちょっと弾きます。
楽しみは美味しいワインと料理、ピアノ伴奏。

この頃ブログよりFacebookに書くことが増えましたねぇ。

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色々ありますがもう6月です

5月も終わりです。

世の中が動いていますね。

鳩山さん、応援してあげたいけど・・・政治って解りませんね。
あれほど期待されてTOPになったのに。
選んだ方も、鳩山さんが自分の期待に添ってくれない人だと思った時、自分の見る目がなかったことを自覚・反省したほうが良いですね。
批判や文句を言ってるだけでは、いつまでたっても日本は成長できません。
失敗を次に繋げることが大切でしょう。
鳩山さんを仮に降ろしてしまったら、次は誰になるんでしょう?
また自民党ですか?自民党でも良いですよ!
でも結局は自民党の体質は変わってないんじゃないですかね?
また同じことをやるんですか?

ユーロが弱いですね。
どうしたら立ち直るんでしょう?
でも日本円で年金を貰っている身分としては今の状態が助かります。
1EURO170円にでもなった日にはこちらでは生活できませんわ。

まもなくワールドサッカーですね。
個人的に岡ちゃん嫌いなんです。
未だに根にもっるのはカズを外したあの時から。
今回も勝たなくて良いよ!
昨夜はイタリアで珍しく、先日の日本ーイングランドせんのVTRをTVでやってました。
結果はわかってたけれど、見ました。
良くやってたじゃないですか。
でもゴール前での迫力の違いは桁違いですね。
あの”点を取る”という迫力は肉食人種の血ですね。

北朝鮮の親玉!
たぶんAkkyと同い年??
悪い奴と一緒だなぁ!
中国も大きな国だから纏めるのは大変でしょう。
貧富の差ができるのも仕方ないでしょう。
日本みたいにみんなが中の下(少しは上の下も、それから下の上もいますね)っていうのもおかしなものです。
それにしても夢のない日本ですよね。
人のことランク付けしてごめんなさい!

お金はなくても、Akkyの気持ちは”上”の豊かさです。
と、大きな声で言えるかな?

言いたいですね!
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不思議な”人の声”

友人からのメール

「お元気ですか。私は毎朝散歩に行く途中教会でミサに与ります。入祭の歌から始まって数曲歌いますが、朝っぱらからよく声が出るのが不思議です。
数年前に1年間声が出なくなり、毎日が憂鬱でした。××という耳鼻科の医師が○○の専属医師と聞いたので、行ってきましたがコンピュタで調べたら「あなたの声帯はもう老化現象で、紫色になっていますね。もう歌はあきらめた方がいい」といわれて、失望の塊になって帰りました。
それから具としたことから教会に行き、ミサ曲を歌っていいるうちに、神様が直してくれたみたいに、だんだん声が出るようになりました。
医者より神様の方が力が強いことを知りました。今は従来通り歌っています。」

私と同い年の優秀なBaritonoです。
数年前というと彼も還暦を迎え、肉体的な衰えがあっtり、それまでの疲労の積み重ねがあったのかもしれません。
或いは精神的に悩みがあったのかもしれません。

教会で、神に祈る、余分な力を取り去った、純粋な声を出したことが良かったのでしょうか?
神に祈る気持ちが心を解放して、自由に声が出るようになったのでしょうか?

声を出すことは人間にとって自然なことです。
とかく声楽家は歌うことを特別なことと捉えてしまって、不自然なことをしがちです。
「自然に!自然に!」とレッスンでは口うるさく言われ、生徒にも口を酸っぱくして言ってきました。
でも「自然に」すること、「余分な力」を入れないことって一番難しいことです。

これは人間の生きていくうちでは同じですね。

Akkyも気持ちよく歌うことが幾日に一度はできるようになりました。
年をとったから、いろいろな色気を取り去って楽に歌えているのか?
最近歌いすぎていないから、生まれた時の自然な声に近づいているのか?
気持ちよく歌えるのは精神的にも良いことです。
幸せなひとときです!

かったるいです

昨夜も友人が来て、KAZU手製のジェノヴェーゼ、鳥のネギソ-ス、いつものキャベツサラダを、ワインと共に美味しくいただきました。
そしてよく寝ました。

マッサージで伸びた筋肉はまだ力が入りません。
水泳や長距離走をした後みたいなかったるさが残っています。
考えてみれば最近の散歩はゆったり歩いているし、体を激しく使うこともないから、あのマッサージは運動をしたのと同じ効果があったのかもしれません。
朝からボケーッと気持ちよく時間を過ごしています。

やっと初夏らしい青空のFirenze
昼飯を食べたら本を持って公園のベンチにでも行きましょうか。

マッサージ

結婚祝いに、マッサージ券を貰ってあったので、行ってきました。
トレーニングジムって言うのかな、ランニングマシーンや自転車、名前を知らないけど、筋肉をつける機械などがおいてあるところです。
受付でタオルとバスローブ、スリッパを貰って更衣室へ。
水着だけは持参です。

まずは、泡風呂です。
どうして良いかわからないでいたら、一緒にいたおばさんが親切に教えてくれました。
温めのお湯の中で、下から強烈な泡が出るのを体に受けます。
初体験!
腰に当てると体全体が浮き上がるほど強い勢いです。
腿に当てたり背中に当てたり、30分ほど浮かんでいました。

マッサージ室に入ると、Tバック風の下着に着替えさせられます。
これも初体験!!
日本では作務衣みたいのや浴衣が多かったけど。
その下着一枚でベッドに仰向けになって、体にタオルを掛けます。
右足のタオルをめくって、オイルマッサージ。
足の裏からスネ、モモ。
次に左足。
手と肩と顔も。
ひっくり返って、また足からだんだん上に。

すべての筋にオイルを塗り込むように、筋を伸ばすように。
決して指圧みたいに押すのではなく、オイルを塗ってくれます。
丁寧に、丁寧に。
30分以上も時間をかけて。

気持ちよかった!

驚くのは、家に帰ってから体がグッタリしていることです。
強い刺激を受けたわけでもないのに、筋肉が伸びきっている感じで力が出ません。
明日はどんな体になっているでしょう?
今夜はグッスリ眠れるでしょうか?

Mehta-Barenboim リハーサル

Zubin Mehta direttore
Daniel Barenboim pianoforte

Béla Bartók
  Il Mandarino meraviglioso

Fryderyk Chopin
 Concerto n. 2 in fa minore op. 21 Per Pianoforte e Orchestra

Fryderyk Chopin
Concerto n. 1 in mi minore op. 11 Per Pianoforte e Orchestra

楽しかったです。

Bartokの曲は初めて聴いた曲?
指揮者って偉いです。当然でしょうが暗譜で振ってました♪
前から5列目の、かなり上手より隅っこの席だから(ヴィオラとコントラバスが目の前です)Mehtaの横顔もよく見えるし、指揮ぶりを見ているだけで飽きません。
拍子が激しく変わる、変な曲でしたが。

Chopin聞き慣れているせいか、1番の方がおもしろい。
やはりBarenboimとMehtaのやりとりを近くで見ているだけで、ウキウキワクワクします。
ロマンティックなパッセージをピアニストが自由にのびのびと弾き、指揮者はそれにオーケストラをあわせていく作業。
二人の巨匠の呼吸がぴったりと合って感動しました。

いつもは天井桟敷の一番奥でオペラやコンサートを鑑賞しているのが、久しぶりにこんなに間近で見聞きすると、自分も同じ舞台に乗っている気分で、緊張しながら楽しむことができました。

新しい友達

今夜、新しい友達が歌いに来ます。
全く新しいわけではなく、前回まではいつもちえさんと一緒に、どちらかというとオマケという雰囲気で遊びに来ていました。だから歌を習っているというのに、誘っても歌ってくれませんでした。

ちえさんは先月帰国したので、彼女は一人Perugiaに残って勉強を続けていますが、来週コンサートをやることになって、Akkyに連絡してくれたのです。
今夜ならレッスンの時間が少しとれるし、もう顔見知りなっている定例会に参加して食べて飲んでおしゃべりして、我々の狭い部屋で良かったら泊まりもOK、ということで、早速来ることになりました。

新しい友人が増えるのはうれしいことです。
先日はAさんの素適なご両親がFirenzeに来たので、定例会に参加していただき、楽しい会になりました。
ご両親も、Aさんの友人たちと顔を合わせて、彼女のこちらでの生活の一端を見ることができ、喜んで帰国なさいました。

ブログで偶然見つけたFirenze大学に通う男性とも道ですれ違ったので、一緒に飲む約束ができました。
Akkyと違って、日本での仕事をリタイア後、イタリア語の勉強にこちらに来ている見上げた方です。

不思議に新しい出会いは一時に増えるものでしょうか。

今夜のお嬢さんの歌が楽しみ。
そしてゲストを交えての定例会の盛り上がりも楽しみです。

読書と親父福次郎さん

MSNの今日の占いをみたら「気晴らしには読書がイチバン、長編小説を読破してみて」だって。

今のところ気晴らしをしなければならないことはないけれど、時間はいつでもたっぷりあるから本は良く読みます。
ところが、元々本を読む習慣がなく、字をみて話の筋を追っているだけで、感動するということがないのです。
心に残る・・もう一度読みたい・・そう言うのがわからない。
本の面白さがわからないのです。

無人島に行くことになったら持って行きたい本は?などということが話題になることがあるけれど、ついて行けません。
音楽なら、もう一度聞きたい・・無人島に持って行きたい・・たくさんあるけれど。
こういう時の楽譜は本じゃないんだろうね。

音楽の良さがわからないという人がいるけれど、その逆なんだろうね。
でも本の好きな人の方が、教養があって人間的に数段上のように思われますね。

Akkyの親父福次郎さんは 晩年はロッキングチェアーに座っていつも本を読んでいました。
口数の少ない物静かな人でした。ここはAkkyも似ていますが、本が好きなことは似ていません。
国語と社会の教員をしていたから、頭の構造が違うんだろうと思います。

美術にしても同じように良さがわかりません。
でも「良いなぁ!」「美しい!」「すごい!」と思うことはあります。

結局いろいろ見たり読んだりして、沢山の作品に触れることが大切かな?

Barenboim

23日にBarenboimーMehtaのコンサートのGPがあると、情報をもらった。
今日の10時から整理券を配布するというので、Biglietteriaに行く。
例によって仕切り屋の人が順番に名前を書いていく。
10分前についたのに、もう110番目。
10時に配布が始まるが、これも例によって人々は配布する人の周りに群がって、おしゃべりしたりするもんだから「うるさい!」「もっと大きな声で呼んで!!」とか、こっちの方がうるさくて呼ばれた名前が聞こえない。
それでも、一人につき2枚、席は選ばずにどんどん分けるから、無事ゲットできました。
Platea Fila E Posto 12,18,20,22 KAZUと別々にもらったから計4枚。
平戸間 5列目 でこちらの席の配列は真ん中から上手側に2番から偶数番。下手側は奇数番。
12だけちょっと離れたけれど、後の3席は並びです。

それにしてもBarenboimはすごい評判で、24日にやるChopinプロも、25日のChopinのPiano Concerto I IIの夜もほぼ完売です。
もっと驚くのは、SCALAでRheingoldを22日まで振って、23日はFirenzeの私たちの聞くGP,24日はピアノコンサート、25日は子供たちのための公開リハーサル(これも一般の人は入る余地がないそうです)で、夜本番。
さらに26日はMilanoに戻って、Rheingoldなんです!
Scalaでは昨年暮れにCarmen,4~5月にSimon Boccanegra(噂のDomingoの出た公演)と、まさに売れっ子。
天才ですね!

Operaは聞いたことありません。
先日TVでCarmenの一部をやってたけど、あまり好きじゃなかった。
でもオペラは全部聴いてみないと指揮者の言いたいことがわかりません。
これだけ使われると言うことは、すばらしいんでしょう。

元々ピアニストとして出発したんですよね?
アシュケナージなんかも指揮者してるけれど、すごい才能ですよね。
ちゃんと両立して、両方で大活躍なんですから。

前回Firenzeに来たときは、オーケストラへの指示も全部自分でやって、Mehtaはそれに従っていたんだそうです。
Mehtaってあわせるの上手だけど、彼ほどの人がBrenboimに従った音楽をするって言うのも偉い!
そういえば3大テノールのコンサートなんて、勝手に歌うのに楽しそうにあわせていたモンね。

今回はどんなProva Concertoになるのか、楽しみです。

テーマ : フィレンツェ
ジャンル : 海外情報

Leoのカリカリ

久しぶりにスーパーマーケットEsselungaに行きました。
天気が良くなって散歩日和。
Leoのカリカリのストックもなくなったから片道30分弱。軽く汗をかきました。

Leoは人間の食べるものは殆ど食べません。
だからテーブルに食べ物を出したままでも安心です。
でもある焼津のメーカーのおかかだけには目がありません。
おひたしなどにそのおかかをかけておいてあったら、お皿をのぞき込んで食べようとします。
他のものは魚でも肉でも欲しがりません。
時々魚の身を手に乗せてちょっとやっても、食べたり食べなかったり。
煮干しはやれば食べます。
あんこも時々食べます。
Cosiのクリームも少しだけなめます。
おいしいクリームの味はわかるみたいです。

カリカリはこちらにきてEsselungaのMAOしか食べさせてないので、代えるのもかわいそうで時々買いに行くわけです。
日本でもカリカリばかりで、缶詰は好きでありませんでした。
2Kgの袋を一ヶ月ぐらいで食べるのかな?
今日は2袋買ったから当分大丈夫です。

彼に必要なものは他にはトイレの砂と、ネコ草。
草は家の日当たりが悪いから育ちません。
だから週に一度くらい買ってきます。
やはりEsselungaのネコ草は良いものですが、MercatoやCOOPでも売っています。
買ってきたばかりは、ムシャムシャ食べてゲロゲロしてるけど、すぐに食べなくなって枯れてしまいます。

今日の買い物は他には冷凍のイカげそ。
これもここでしか売っていません。
煮ても焼いてもあげても美味しいです。
冷凍庫にあれば何かと便利な品です。

そういったここにしかないもの以外の食材などは家の近くで買います。
MercatoもCOOPも悪くないし、日曜もあいているスーパーもあって、買い物には困りません。

パソコンが動かない

外国に住んで、パソコンの有り難みがヒシヒシと心にしみます。
日本の情報、日本からの外国の情報、日本語による情報、そして様々な連絡。
仕事をしている訳でもないけれど、この情報社会に少しでも関わっていないと、浦島太郎さんになってしまっては友達とも話が出来ません。

そんな大切な魔法の箱が、当然動かなくなりました。
旅行用に小さなSOTECのPCを持っていて、蓋の蝶番の部分がはがれそうになっている為かやや問題があるけれど、今でも騙し騙しならなら使えます。
次に使っていたTOSIBAのはダメになったので、こちらでFUJITUを買って使っていました。キーボードがイタリア語用だし、OSも日本語に読み替えるソフトを入れたりして結構高く付きました。
あれから3年。
早いなあ・・と思いながらも、魔法の箱がなくては生活できない状態だし、SOTECではストレスが大きいから買い換えを考えました。

昔はAkkyもKazuもMACを使っていたし、この頃はWindowsとも互換性があるし、MacbookにしようかIMacにしようかなんてショップに行って相談したりしました。
Bookなら安いのが900Euro,IMacなら画面が大きいし使い良さそう。ただ1,100Euroもする。

でも取り敢えずは動かないFUJITUのデータを取り出せるか、TOSIBA→FUJITUでお世話になった方に相談に行きました。
なんとかなりそう・・それもMacにデータをコピーしても使えるという事でその気になっていたら・・FUJITUのハードディスクだけ変えることも出来るとのこと。それもなんと140Euroでコピーまでやってくれるんだって!
なにそれ?そんなに安く復活できるのならやらない手はありません。

2・3日SOTECで不便するけれど、何とか安く事故処理が済みそうです。
でもまだMACには未練が残るのです。
勿体ないね!!???

シメサバ

S,Ambrogioの魚屋のサバは貧弱なものしかなかったので、Mercato Centraleに行きました。
ここは魚屋が数軒あるけれど、天候の加減か店によっては置いてなかったり貧弱なのしかなかったり。
一軒だけ丸々したサバが置いてあり、「これでAさんのご両親に約束のシメサバが食べて貰える」と、ホッとしました。
大きめのを2本、3枚に下ろして貰います。

家に帰って包みを開けてガッカリしたことがあります。
1本目はオヤジの包丁さばきをじっと見ていたら、なかなか手際よく綺麗に下ろしてくれました。
でも、安心して目を離したら2本目は一寸雑で、最後の包丁を手抜きして、骨から身を引きちぎってあって、ボロボロでした。
以前Standaでもそんなことがあったから、作業は注意して見守らなければいけません。

中華食材屋さん3軒とも日本のミツカン酢は置いてありませんでしたが、韓国食材屋さんにはあったので良かった・・
5,5Euroと高めだったけど、欲しいものは仕方ないです。

片身3枚に塩をたっぷり振って90分。
ボロボロの1枚は醤油につけて置いて後で焼いて食べることにします。

いつもより長めの時間塩に漬けて、その後塩や血などの汚れを綺麗に流します。
水気を拭き取って、昆布(S・Tさんの奥さんに頂いた上質の日高昆布です)をたっぷり使って酢に漬けて約6時間。
これは人によって好みがあるけれど、S,Toscanaさんは中がまだ赤い生っぽいのがお好きです。
新しいからそれでも大丈夫です。

美味しくできました。
サバの質と良い昆布、塩の時間、今回は冷蔵庫に入れなかったけれど、そんなことも味に関係あるのでしょう。
Aさんのご両親にも満足していただけたシメサバでした。

特に変わったこともないのですが

天気の悪い日が続いています。
部屋で本ばかり読んでいますが、体調は悪くありません。
スクワットなども時々しています。
今朝は、靴下を立ったまま履くことが出来ました。
身体の癖で、左足は難なく履けるのですが、右足は苦手なのです。
それが今朝はスイッと履けてご機嫌です。
今夜も美味しく飲めそうです。

Aさんのご両親がFirenzeに来ていて、先週の定例会はAさんのお宅にお邪魔しました。
お母さんの手料理や、日本のお土産・呼子のイカ明太などを美味しく頂きました。
Akkyはいつものように、タコとタロ芋の煮物持参です。

今夜の定例会はS,Toscanaさん宅にお願いしました。
Pepi亭は手狭で、8人が限度なんです。
リクエストでシメサバとポテサラを準備しようと思ってるけれど、天気が悪いからサバの良いのがあるか心配です。
それとミツカン酢が足りないし、近所の中華食材屋には売り切れでなかったから、他の店を当たらないと・・・
朝から買い物が忙しいです。

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