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AkkyFirenze

Author:AkkyFirenze
2004年から、Firenzeに妻のKAZUとネコのLEOと住んでます。
オペラが大好き。ピアノもちょっと弾きます。
楽しみは美味しいワインと料理、ピアノ伴奏。

この頃ブログよりFacebookに書くことが増えましたねぇ。

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冬時間

今朝から冬時間です。
時計を1時間戻します。
頭の中で考えていると、??だけど 、実際に針を動かすと納得できます。
昨夜も定例会で11時過ぎまで盛り上がって、片付けをした後、家じゅうの時計を1時間遅らせて寝ました。美味しくできたおでんに満足して、普段より1時間余分にゆっくり寝られて、身も心もしあわせ!
10月最後の日曜日の今日は、天気も良くないし寒いし、あれだけ寝てもまだ眠たいし、ダラダラと過ごします。
昼飯は昨夜のおでんとさくらごはん。
夕食は、昨日買った32cmの大鍋
(二人家族ではあまり使う機会もないけれど、みんなで食べるおでんや鍋には最適です。と言うか、昨夜はこの鍋でも小さいと思う程、おでんが売れました)でパエリヤを作るとKazuが張り切ってます。
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今年もおでんの季節です

昨年もこの時期に”おでん”を作りました。
今年もやりますよ!
って張り切るほどのものじゃないんですけれどね。
時間をかけて煮込めば美味しくなるんですよ。

土曜日の定例会のために、今週は水曜日にはスジ、モツ、大根、昆布を煮込み始めました。
和風の出汁、酒、醤油、みりん、塩、少々の砂糖で味をつけますが、やはりスジを入れることでこくが出ます。
大根やゆで卵、ジャガイモなどは美味しいスープをたっぷり吸い込むだけでずるいです。

あとコンニャク、薩摩揚げなどの練り物も韓国食材店などを探してみて、あったら追加します。
中華食材店はFirenzeにも何軒かあるけれど、韓国食材店は一軒しか知りません。
独占だからかRomaに比べてちょっと値段が高めのようです。
練り物は手をかければ自分でもできるけれど、生の魚が安くないから出来合いを買っちゃった方が楽です。

それと、さくらごはん!
静岡県の西部では学校の給食にも出るそうだけど、酒醤油みりんで炊いたご飯です。
ほんのり桜色で、塩味で美味しいです。

映画館のオペラ

Fulgorという映画館でやるオペラの予定です。ほとんどが録画です。

10月にフィガロの結婚があったけど、見逃しました。
以下すべて17時半からです。入場料10Euro。
11月8日 La Boheme (London)
11月22日 L'elisir d'amore (Bergamo)
11月29日 Sonnambula (Cagliari)
12月6日 Mefistofere (Palermo)サイトでは7日になってるけれど、多分間違いだと思います。
12月7日 Walkuere (Milano) これは生中継だから時間は確認のこと。入場料12Euro。

以下は日時が未定です。
Luisa Miller (Parma)これは私は生で見ました。Nucci Alvarez等々、凄いですよ。
La Gioconda (Verona)
Il Turco in Italia (Genova)
Puritani (Bologna)
La Londine (Venezia)
Macbeth (London)

以上 Fulgor Firenze で検索したら見つかります。
楽しみですね。

インフルエンザ

先日予約したインフルエンザの予防接種をしてきました。
急に寒くなったし、先日来風邪は多いのですが、インフルエンザはどうでしょう?
予防接種してもすぐに有効になるものでもないらしいから、早めに注射するのはいいでしょう。
それよりも、インフルエンザってカタチが種々あるんでしょ?
今年の流行はどうでしょうか?
今日の予防接種は効くのでしょうかね?
まあ、無料だからイイか。

"タダより高いものはない"

寒いです!

急にきたこの寒さで、外出する時は薄手でいいからセーターの上にコートが欲しいです。
今日は雨、それも雷雨で朝から賑やかです。
予報では火曜日は最高気温が11度で最低が6度ですって。
そして水曜日はなんと最高14度で最低が4度です。風が吹いたら道は凍ってしまうんじゃないかしら?って位の寒さです。
明日から天気が良くなって、週なかばは18度くらいにはなるけれど、また週末は雨マーク。
こんなふうに天気が良くなったり崩れたり、気温も上がったり下がったりしながら、本格的な冬の寒さが来るんですね。

冬は嫌だなあ!
この寒さでも動きたくなくて、ソファーで本を読んでばかり。夏の日焼けも色が薄くなってきました。
夏の暑さや冬の寒さはそれ程気にならない体だったけれど、静岡生まれの静岡育ちでヌクヌク育ったから、どちらかと言うと寒さが嫌です。

今のうちに暖かい日中に散歩で汗をかいて、少しでも血の巡りを良くして、寒さに負けない身体作りをしましょう!

PC復活です

パソコンが退院しました。
リハビリ中です。
前のデータは残っていましたが、ハードディスクを交換したのですべてインストールし直したから、自分用に使い勝手がよくなるようにしなければなりません。
買ったときには入ってなかったけれど、その後入れたソフトもプリンタードライバーなどいろいろあるものです。
また前のデータもMさんがどこに残してくれたのか確認しなから整理するのも手間がかかります。

人間の体で考えれば見た目はそのままでも、体の器官や血液も全て新しくなったということです。脳も新しく生まれ変わったけれど、昔の記憶は残っているというのが凄いことです。
しかし新しくなったパソコンを使うのは私。昔のままの私です。
なかなかこいつに慣れて、使いこなすのが大変です。

寝相

ザッザッザッという音を夢の中で聴いていると、そのうちに枕元で「ニャー」というレオの鳴き声で起こされる。
6時半!外はまだ真っ暗だ。
トイレの掃除の催促だけど、無視できないほどしつこく要求するから眠たいけれど、起きてオシッコの後始末をしてまた布団に潜る。

昨夜寝た時と同じ姿勢のまま目覚めたなあ!と感慨に耽る。
子供の頃は朝目覚めると180度向きが変わっていたり、浴衣(あの頃の寝巻きは古い浴衣だった)の前がはだけて皺くちゃになって、腹を出していることなんていつものことだった。
親父なんていつでも、寝返りも打たなかったような寝相だったし、浴衣も余分な皺もなくシャキッとしてたな。
私もこの頃はあまり寝返りも打たず、以前は好きだったうつむきに寝ることも減っている。
寝るのにはエネルギーがいる、って言うけれど、子供の頃は元気が余って夜中も動いているのかな?
最近はもうそんな夜中に発散する程の余分なエネルギーがなくなってきたから、静かに寝てるんだろうな。
相変わらずうるさいイビキは止まってないみたいだけど。

なんて思いながらウツラウツラしていると、またまたレオの催促の声。
「にゃ~~今度はウンチで~す」

Lang Langコンサート

Ludwig van Beethoven
Sonata in do maggiore op. 2 n. 3
Sonata in fa minore op. 57 Appassionata

Isaac Albéniz
Iberia, libro I

Sergej Prokof’ev
Sonata n. 7 in si bemolle
maggiore op. 83

ランランの印象が変わりました。
テクニックに任せてもっと凄い勢いでベートーベンを弾くと思ってたのに、意外にもおとなしい音楽でした。心にしみる美しい音楽を各所に流して、以前のようなどちらかと言うとテクニックを前面に出した演奏とは違います。
アンコールで弾いたショパンのエチュードop.25-1の美しさは息を止めて聴きました。もう一つのアンコール曲は知りませんでしたが、これも美しい音楽でした。
アンコールを2曲ともこんな感じで聴かせるとは・・!

しかし熱情の三楽章のコーダは、さすがに彼らしくダイナミックに聞かせてくれました。

Albénizは聴いていて情景が頭に浮かんでくる音楽ですが、Prokof’ev
では何を音楽の中から聴いて良いものか?私の好みの範囲外でした。
これは演奏者の問題ではないでしょうが、でもプログラムにこれを選んだのは彼だからなあ。ランラン君の思いが私には理解できなかったということでしょう。

パソコンの入院

外国暮しで欠かせないパソコン!
一月ほど前に上から紙に穴を開ける道具(鉄の塊)を落としてしまいました。
いろいろ不具合が出てしまったけれど、取り敢えずメールなどはできました。だいたいパソコンを使ったそれ程難しい作業はしない私達ですから、それならそれで良しとして、機会があったら買い換えようと思っていました。
ところがこのところ、フリーズするのが多くなって、メールを書いていても途中で止まってしまう始末。
限界です!

前回ハードディスクだけ変えて貰ったのいつだったっけ?
お店の彼に、また来たの?って笑われそうだけど仕方がありません。

彼は例によって聴診器を当てて様子を見ます。
そして、全く動かないわけじゃないから、いろいろ試して見ます。
どうやらハードディスクもシステムの部分に傷がついているようで、新しい物に変えてシステムを入れ替えたら、残っているデータは使えそうですって!
良かったですううう。

と、いうことで、多分木曜日まで不便な生活になります。
メールやブログは、iPodで見たり書いたりするので、今まで以上に筆不精になりそうです。
一応連絡だけは取れる状態ですけれど。

栗ご飯

COOPとかメルカートとか栗を見かける時期です。
焼き栗は先日街角で買って、道々食べながら帰ってきました。
秋です!
栗ご飯はまだ炊いたことがありませんでした。
炊き込みご飯は美味しくて大好きなんだけど、栗ご飯はくりのしょりのしかたがわからずに手が出ませんでした。
ネットでみればいろいろレシピが出ています。
たまには新しい物に挑戦だ!

2~3分茹でると外の硬い鬼皮は簡単に?けました。
今日は渋皮は包丁で削ったけれど、これも簡単に剥く方法がありそうです。

とりあえず2合の米に栗を300g、酒みりん醤油を各大匙1、塩少々で炊いて見ました。
美味しいですよ!

次回は、もち米も少し入れてみよう。丸のままの栗と味のついたご飯を別々に食べるのも美味しいけれど、割った栗もいれておけばご飯と一緒に栗も口に入って美味しいんじゃないかな・・とか考えてます。

Salome Firenze

フィレンツェのオペラ、今シーズンが始まりました。
最初はシュトラウスのSalome.

ごめんなさい。
私はこういうの全くダメです。

ある解説書によると、色彩豊かで官能的な音楽だそうですが・・・
2時間弱鳴りっぱなしのオーケストラ、感情の伝わってこない歌声、だいたいが分からない言葉なのにほとんど聞こえてこないドイツ語、複雑なメロディーと和音。

演出もわざわざ現代にしなくても。
だって聖書の話だし、ヨカナーンは井戸に閉じこめられているはずなのに、銀行の大金庫の中では変でしょ?
サロメの踊りだって、スケベな私の唯一の楽しみの場面なのに、本人はほとんど脱がずに裸の男にまたがってやっているだけでは??

幕の上がる前に劇場関係者らしい人が、「国の予算が削られて劇場の運営が出来なくなる」とか演説していたけれど、劇場ももっと客の満足できるオペラをやらなくちゃダメでしょ。
ジェノバでは先日キャンセルがあって、今年は公演が出来なくなったそうだけど、イタリアの大切な文化がなくなるなんてどう考えているんでしょう?ベルさん!
演出家はお金をかけることと、新しい演出に命をかけています。
劇場の責任者は、安くて質の良いものを作るように、イタリア得意のコネ社会だけじゃなくて本当によいものを選択して欲しいです。

指揮:Ralf Weikert
演出:Robert Carsen
舞台:Radu Boruzescu
衣装:Miruna Boruzescu
振付:Philippe Giraudeau
照明:Manfred Voss
  :Guido Petzold
ヴィデオ:Dario Cioni
...............................................
Herodes:Kim Begley
Herodias:Irina Mishura
Salome:Janice Baird
Jochanaan:Mark S. Doss
Narraboth:Mark Milhofer

エコー検査の結果

お医者さんに先日のエコー検査の結果を持って行きました。

肝臓が少し大きいので心配したけれど、彼女は問題にしません。私も大きいわよ・・ってな調子です。
腎臓に小さな結石(砂のように)があるから、水をたくさん飲んで流しちゃいなさい。
以上!
インフルエンザの注射する?
じゃ今度は26日の10時にKazuも一緒に。

私の体は今のところ大きな問題はなさそうです。

北朝鮮の世代交代

朝鮮労働党創建65周年を祝って、北朝鮮では、1人当り米450グラム、酒1本、大豆油100グラムが配給され、各世帯に飴、菓子、コチュジャンが500グラムずつ配られたそうです。
新しい後継者候補、金正恩大将のおかげだと国民は喜んでいるそうです。最近はこんな配給は庶民にはなかったそうです。お偉いさんには、誰かさんの誕生日には豚肉など出たそうだけど!

でも、米450gって3合ですよ!油100gって牛乳瓶半分ですよね!それにしてもコチュジャンって以下にも朝鮮らしいですね。

それだけの物を貰って喜んでいるって、北朝鮮の人たちがいかに困窮しているか !ということですよね。
だって我々に米三合配給って言われて、喜ぶ人がどれだけいますかね?それだけ日本人が贅沢だとも言えるけれど。

そしてこんな事で喜ばせて、必ず締め付けがくるそうだから、怖いですね!

琵琶の演奏会終了

初めて琵琶をじっくり聴いた。
最初は平家物語の「壇之浦」
後半が演奏者の作品で「アッシジの聖フランチェスコ」
琵琶の多彩な奏法による音色の変化は、イタリア人にも喜ばれた。

しかしあくまでも日本の音色であり、物語の内容に沿ったものは壇之浦です。♪フランチェスコ~♪と語られても違和感があるし、そこに琵琶の音を響かせても修道士の姿をしたフランチェスコはイメージされません。また彼が聖痕を受けたヴェルナの情景も思い浮かびません。
壇之浦においては、語りの日本語が自然だし、琵琶の戦の情景など見事なものだと思いました。
日本人がやる日本のオペラをイタリア人は同じように違和感を持って聴いているのでしょうか?少なくとも西洋の音階とかリズム、和音だけでは日本語を表現し辛いでしょう。

演奏会の前半はリュートを聞かせてくれました。
やはり天井の高い、石造りの美しい宮殿にはピッタリの音色と音楽です。琵琶みたいにドラマティックな表現はしないけれど、柔らかなゆったりとした響きは、気持ちが良いです。
演奏会後、演奏者に「いつか私の歌の伴奏してくれますか?」なんてお願いしてしまいました。実現するかな?
若い時から歌ってきた、イタリア古典歌曲の時代のもので良いんだよね?

琵琶が楽屋で壊れたり、旅の最初から体調が悪いとかで周りに気を遣わせたり、付き添いで同行したCieチャン、フィレンツェのコンサートを実現させてくれたJunさん、大変でした。
日本とイタリアの文化交流という意味では成功でしたよ。
ご苦労様でした。

ジョーン・サザーランド

サザーランドが10日に亡くなりました。
1926年生まれ。11月で84歳でした。

1975年に始めて日本で歌ったということですが、私はその「椿姫」を聞きました。
日本ではあまり良い評価を受けていなかったソプラノですし、もうその頃は絶頂期を過ぎていました。
あの時のジェルモン親子は誰だったかなあ?
あまり印象に残っていない公演だったけれど、サザーランドの体の大きかったことと、一幕最後のアリアで高い変二を歌う前に、変ホを歌ってから上がる歌い方をしていたのが頭に残っています。
高音を安全に歌う一つのヒントとして勉強になりました。
確かに高い音から始めるメロディーは容易でないことがあります。
この頃は時々そのスタイルでTraviataを歌う歌手を聞くけれど、私はあの時が最初でした。

最近は勿論歌っていなかったんでしょうが、CDや、ラジオやYouTubeでよく聞くことができました。
Pavarottiは彼女から多くのことを学んだというし、彼女と同じ舞台に立つことで売り出したテノールです。
だから録音でも二人で歌っているものが多く残っています。

カラスみたいに強い個性のある声でも歌でもないけれど、Bel Cantoの見本とも言える素晴らしいソプラノでした。

合掌

チラシの写真 Palazzo Pitti

友人から写真について質問がありましたので、簡単に説明します。

写真は、フィレンツェのヴェッキオ橋を渡って少し歩いた所にある、ピッティ宮殿の正面です。
正面が200mもある建物で、15世紀後半に大商人ピッティが作ったものです。最初は現在の2階に並ぶ7つのアーチ部分だけだったようですが、その後いく度も改修されています。1859年迄は歴代のトスカーナ公が住んでいました。
現在は、2階部分にパラティーナ美術館と君主の居室があります。
Palatinaはトスカーナ公の蒐集で、特に私は大好きなラファエロの作品が見逃せません。また君主の部屋はその豪華さに目を奪われます。
今回の演奏会は建物の3階にある近代美術館の一室で催されます。
また建物の裏側は広大なボーボリ庭園が広がり、いつも美しく手入れがされています。
フィレンツェ市民は庭園に自由に入ることができ、休日には多くの人が、明るい太陽とタップリの緑を楽しんでいます。
私たちも、時にはおむすびやビールを持ってハイキングに出かけます。芝生に転がっておしゃべりや読書を楽しみ、まるで王様になったようです。
私がフィレンツェで生活をしているのは、こんな時間が持てるからでしょう。
イタリア旅行では、芸術に触れ美味しいものを食べるのが第一でしょうが、美しい緑、青い海でゆったり生活するイタリアの人たちも見るのもいいですよ。

写真

ブログに写真を載せることのほとんどない私。
この前の琵琶のコンサートのチラシがデカ過ぎました。
やはり慣れてないことは上手くいきませんなあ。
自分でも気が付いたけれど、こんなところがズボラな奴です。
小さくて読めないより、大きいのはクリックしたりスライドさせればちゃんと読めるからイイや!って自分だけ納得して、訂正もしませんでした。
泱己君始めいつも私のブログを読んでくださっている皆さん、そんな訳でゴメンなさい。イラついたでしょう。

昔はチョットだけ写真機や八ミリカメラなど触ったけれど、デジタルではありません。
デジタルはコンピューターに取り込んで、自分で画像を作り直すことができるけれど、その操作は私には面倒です。
昔のフィルムは写すのは一発勝負で、後は現像屋さん任せ。好きで自分で現像してる友人もいたけれど、私はそこ迄入りませんでした。
結局写真に関しては全くの素人です。

と、ブログの不出来の言い訳でした。
チャンチャン!

琵琶演奏会

ちらし

4月までPerugiaで勉強していたCちゃんが、日本から琵琶奏者・中村鶴城さんとフィレンツェに来ます。
演奏会はPalazzo Pittiの中、近代美術館で、10月10日16時半からです。(開場16時)
この話があった時から、Firenze Magnifico ClubのJさんにお任せっぱなしでしたが、彼女のお力添えを頂くことで開催の運びとなりました。有難うございます。
会場も思いもかけない素晴らしいところを準備していただけました。
琵琶の演奏の前後に、リュートの演奏も入ります。
まさに日本とイタリアの音楽文化の交流です。

入場は無料ですが、招待券を入手するか、335.682.2434に電話して予約をしてください。
ただし席には限りがあるようです。

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